2019年09月04日(水)

小豆島一周カヌートリップトレーニング 古江




向かい風強く緊急避難


この後


どうする?


2019年09月04日(水)

小豆島一周カヌートリップトレーニング 地蔵崎発




向かい風の中、出航!


2019年09月04日(水)

小豆島一周カヌートリップトレーニング 9/4 地蔵崎




朝が始まり





暖かな日差しの中





カヌーは静かに進みます。






地蔵崎到着





小休止





東の風2.8m

2019年09月04日(水)

小豆島一周カヌートリップトレーニング9/4 4:30

オリオン座が輝く満点の星空の下





ヘッドランプを点け、もくもくと準備をする8人





予定通り出航。






パドルの先にも煌めく海ホタル。



船は静かに進みます。




2019年09月03日(火)

小豆島一周カヌートリップトレーニング!

撤収キャンプから3日後、8人のリーダーが余島に戻ってきました。


小豆島一周約80kmのカヌートリップトレーニングキャンプ!

来年、子どもたちと一緒に行くコースを同じ船で漕ぎます。






出発前に沈起こしもし、準備万端と思いきや、、、





タイムオーバー。





今夜は余島泊。


明日は早朝から漕ぎだします。


乞うご期待!

2019年08月31日(土)

2019年度撤収キャンプ&閉会礼拝

始まる前から


慌ただしい夏でした






始まってからも





雨も晴れも





暑さも寒さも





台風もあった夏。





それでも子どもたちは元気いっぱいに余島を走り回っていました。





"何か"をしないといけない。





そんなキャンプはありません。





キャンプは自由で





生きることの素晴らしさを教えてくれました。





朝の「おはよう」が





あたりまえで嬉しい






蝉が鳴き狂う日中





目が合い微笑む





夕暮れの静けさの中





声を重ねて歌う







この夏も、勇気を出してキャンプに来たキャンパー。





背中を押して送り出してくれた保護者の方々。



いつもあたたかく、支えてくださった小豆島の皆さん。




共に汗を流してくれた多くの仲間たちとその家族に感謝です。










8/31、2020年度の準備としての撤収キャンプを終え、神戸に戻り閉会礼拝を行いました。





2019年度の野間雄大会長のメッセージ。





2020年度へのバトンを受け取った大森展弥会長。





余島は新たな1ページを捲るべくスタートを切りました。



 

 

 

淡々とやるべきことを進めていきます。

 

 

 

2019年08月26日(月)

余島Jr.ヨットキャンプ FINISH!!!




Jr.ヨットキャンプ最終日、早朝にキャンプの締めくくりとしてレースを行いました。




昨日までの荒れた海が嘘のように穏やかな風のなか、ここまで覚えた技術を駆使して頑張りました!















朝食後は、5日間お世話になったヨットをみんなで掃除しました。


この4日間、メンバーは自然の刻一刻とした変化を感じとり、判断していました。そして仲間と支え合ってヨットとともに過ごしたこのキャンプが、子供たちの人生の糧となることを願っています。

2019年08月26日(月)

余島アイランダース &Jr.FINISH!!!


7日前にダースの10人で始まったキャンプ。途中から24人のジュニアを迎え、共に過ごした長期少女アイランダースが終わろうとしています。





昨日はダースのメンバー1人と余島でお別れしました。


本当に、みんな仲良くなりました。





みんなとの別れの時が刻々と近づいています。それが分かっているからこそ、余島を離れるその瞬間まで、大声で歌い続けました。





キャンプの目標の3つ目、「笑顔で帰る」。泣いたり悩んだり怒ったり、いろいろな経験をしたけれど、最後はたくさんの思い出を抱えて、笑顔で帰ります!












<アイランダース♪> 素足に白いスニーカー はずむ心に青い空 余島をちょっと飛び出して パフの背中でひと休み 星ふる夜には少しだけ センチになっちゃう でも でも でも やるときゃやるのよ  夢があるのよアイアイアイ 花も団子もランランラン 何がなんでもダース  ララ アイランダース♪(Jr.!)



















2019年08月26日(月)

余島達人キャンプ FINISH!

4日間それぞれのインストラクションの中で、子どもたちは達人になるための課題に直面し、その課題を解決する方法やより成果が出る方法を模索しました。


それは知識を付けること、技術を磨くこと、また仲間と協力することでより多くの選択肢が生まれてくる事を知りました。



「餌の上手なつけ方を覚えた」





「カヌーの漕ぎ方が上手くなった」



「焚き火ができるようになった」

様々な工夫をして出た結果は子どもたちの大きな自信になったようです。

今回の体験から、難しかったら工夫すること、仲間と力を合わせることでより大きな力になること、そして自然の強さ・素晴らしさを学ぶことができたのではないでしょうか。

このキャンプでの体験がすぐに成長という結果に繋がるものではありませんが、これからさらなる体験を積み重ねて将来大きな力となっていくそのひとつになると信じています。

キャンプの最後の場面、各達人から発表がありました。


「フグをたくさん釣り上げたので”フグの達人”になれました!」


「カヌーを早く漕げるようになりました。」

「火をつけれるようになった」

この3日間が自信になったようです。







帰り道、2人の女の子が話をしていました。

「なぁなぁ、次はどうする?」

「やっぱカヌーの達人かな。」

と。

二人は次の目指す達人をもう決めていたようです。

次のキャンプでお会いできることを待ってます!

キャンプ長

山本亮司

2019年08月25日(日)

余島Jr.ヨットキャンプ 3日目

今日も早朝からヨット!





少し強い風が吹いていました





朝食後にはさらに強い風が! リピーターのメンバーに続いて、このキャンプで初めてヨットに乗ったメンバーも出艇しました!





昼からはさらにさらに強い風が。白波もたっていました。


リピーターのメンバーが出艇!





その姿に他のメンバーは憧れの眼差しを向けていました。





夜はヨットに関する質問大会を行いました。


明日は最終日、ヨットレースを開催します!

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